安蒜静雄 写真展

1980年にフォトスタジオ「アサヒカラー」を開業してから43年間、写真家として活躍してきた安蒜静雄さんの写真展です。大洞院との縁も深く、櫻井住職の晋山式(2018年)の記録写真をはじめ地井紅雲、長縄えい子、羽二生隆宏、遠藤裕の作品展リーフレットと作品集の作品、人物等も安蒜静雄さんの撮影です。
今回展示の写真作品からは、柔らかな光が降り注ぎ、ほのかな香りが漂う、さわやかな風が吹き、せせらぎの音が聞こえてくるように思えます。
早朝から夕暮れ、深夜まで時々刻々の光の変化、春夏秋冬の風情をひとコマに、緻密に集約してフレームに切り取っています。
「静かに語り掛ける写真家・安蒜静雄」の作品を心行くまで堪能ください

石川美穂子個展 「きこえる・いろ・りずむ」

ピアノ講師をする石川美穂子が今回は絵と音楽をコラボさせた作品をメインに致します。
作品を通じて皆様の心の中にある音やリズムを思い出して頂けましたら幸いです。

ふくろう展2025

ハックルベリーブックス15周年を記念して、店のふくろうにちなんだ、ふくろうの絵やオブジェの展示。地元の画家さんや店のゆかりの絵本作家さん(30名以上)の作品を並べます。

アートラインかしわ20周年記念展

今年で20周年を迎えるアートラインかしわ、街中での展示やパフォーマンスなどこれまでの開催の様子を記録した写真等を展示するとともに、実行委員会メンバーが収蔵しているこれまでの参加作家の作品を展示します。記憶に残るあの時の柏駅周辺と作品に、また出会えるかもしれません!

oplus_0
oplus_0

栢花共生

一人ひとりが描いた花が、一つの木に咲くようにコラージュされた作品「栢花共生」。江戸期に一本の木に100の花を咲かせたとも伝えられる、接木の技術に
着想を得て、個々の美しさが調和し、共に在る姿を描きます。

ワークショップ参加者と”本気で描いた”コラージュ作品を展示します。

共晶点

今年で14回目となる好評を博す展覧会。柏にゆかりのある若手から中堅の作家16人
の作品が柏市民ギャラリーを埋め尽くす5日間。
日本画、油画、彫刻、金工、刺繍、折紙など、手法は違えども、それぞれ自らの表
現にひたむきに向き合う作家たちのエネルギーが化学反応を起こし、まばゆい結晶
が生まれます。
<共晶点=複数の成分が混ざり合う溶液から共融混合物が生じる温度>

Blooming
ー毎日のように新しい花が咲くー
川上和歌子展

咲き終わったタンポポは、地面近くまで倒れ、種の準備をします。 まるで枯れてしまったかのように。 その姿は、中心でどんどん生まれる蕾のために、咲く場所をつくってあげているようにも見えます。 やがて種の準備ができると、ふたたび立ち上がり、茎を何倍も高く伸ばして、 綿毛を遠くまで飛ばすタンポポ。 咲いて、倒れて、また立ち上がる。 これは私が尊敬する、タンポポの展覧会です。



《Bloomingー毎日のように新しい花が咲くー》2025年、柏モディ店頭プラザ

《Bloomingー毎日のように新しい花が咲くー》2025年、The Flolist of KEIHOKU

Hello world!

Welcome to WordPress. This is your first post. Edit or delete it, then start writing!